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オンライン学習塾マスネット

月額コース 無料体験あり

高校生 個別指導コース

  • 数学
  • 英語
  • 国語
  • 理科
  • 社会
月謝(税込)
10,500円〜入会金なし
授業
1回60分完全1対1・オンライン
回数
週1回〜週3回(月4〜12回)
対象
高校生

こんな生徒さんにおすすめ

  • 定期考査で赤点が心配、評定を上げたい
  • 数学・英語の基礎から大学受験に向けて立て直したい
  • 推薦・総合型選抜のために評定を守りたい

コース内容

高校生 個別指導コースは、高校生のための、完全1対1のオンライン個別指導(Zoom・1回60分)です。学校の授業やテストに合わせて、つまずいている単元を前の学年まで戻って教えます。料金は週1回(月4回)月10,500円(税込)からで、何科目受けても同じです。

このコースでできることは?

  • 完全1対1の授業(1回60分・Zoom):先生と生徒さんの1対1。原則として毎回同じ先生が担当します
  • 教わる科目は自由:数学・英語・国語・理科・社会から、その日に必要な科目を選べます(何科目でも同じ料金)
  • 学校・塾の教材をそのまま使える:お手持ちの教科書・ワーク・塾のテキストで授業をします
  • 毎回の授業報告書:授業の内容と、次回までの宿題を保護者さまにお送りします

授業はどのように進みますか?

  1. 初回の授業で、どこでつまずいているかを確かめる(必要なら前の学年の内容まで)
  2. 解き方を1対1で説明し、その場で同じ形の問題を解いてもらう
  3. 間違えた問題は、どこで間違えたかを一緒に確認して解き直す
  4. 次の授業までの宿題を決め、次回の最初に確認する

料金は?(週の回数で選べます)

回数月額(税込)1回あたり
週1回(月4回)10,500円約2,625円
週2回(月8回)21,000円約2,625円
週3回(月12回)31,500円約2,625円

入会金・教材費・システム利用料・解約手数料はかかりません。月ごとの契約で、テストの前だけ回数を増やすこともできます。

高校生で特に多いご相談は?

  • 定期考査と評定:範囲の広い考査に合わせて、3週間前から科目ごとの計画を立てて進めます
  • 数学の積み上げ:数学Ⅰ・Aでつまずいた単元は、中学の内容まで戻って立て直します
  • 英語の文法・単語・長文:文法を土台から整理し、単語の覚え方と長文の読み方を身につけます
  • 大学受験・推薦:共通テスト・個別試験の対策や、推薦・総合型選抜のための評定対策を行います

毎日管理コース・自習管理コースとの違いは?

個別指導コース毎日管理コース自習管理コース
いちばんの目的授業で「わかる」ようにする毎日の勉強を「続けられる」ようにする決めた時間に「自習する」習慣をつくる
授業週1〜3回(各60分)なし〜週2回(プランによる)なし
授業のない日の勉強宿題の確認は次の授業で先生が毎日確認して声をかける予約した時間に、Zoomの自習室で先生が見守る

家での勉強が続かない、何をどれだけやるか決められない場合は毎日管理コース、家だと机に向かえない・勉強する時間を決めたい場合はオンライン自習室(自習管理コース)が向いています。個別指導と自習室を組み合わせることもできます。

他の塾と一緒に使えますか?

はい。苦手な1科目だけ、受験の前だけの受講もできます。くわしくは塾と併用したい方へをご覧ください。

はじめるには?

まずは無料体験(学習面談・体験授業・コースのご説明)で、今の勉強のしかたとつまずいている単元を一緒に確認します。無理な勧誘はしません。

料金・詳細

  • 週1回(月4回)〜

    10,500円

    月額(税込)

    1回60分・月4回の授業

  • 人気

    週2回(月8回)〜

    21,000円

    月額(税込)

    1回60分・月8回の授業

  • 週3回(月12回)〜

    31,500円

    月額(税込)

    1回60分・月12回の授業

教材の準備学校の教科書・問題集・プリント、通っている塾・予備校のテキストをそのまま使えます。大学受験に向けては、志望校と今の力に合わせて参考書・問題集をご提案します。
形式完全1対1のオンライン個別指導(Zoom)
そのほかの費用入会金・教材費・システム利用料・講習費・解約手数料:すべて0円
何科目受けても同じ料金

よくある質問

はい。共通テストや志望校の過去問に合わせた演習と、苦手な分野の戻り学習を行います。受験の直前だけ受けたい場合は「大学受験直前対策」のコースもあります。

はい。レポート(添削課題)やスクーリング前の学習も、1対1で一緒に進められます。通信制高校の英語・数学の専用コースもあります。

はい。予備校では受験の対策、マスネットでは定期考査や苦手な分野、のように役割を分ける使い方が多いです。予備校のテキストで分からなかった問題も授業で扱えます。

はい。評定(内申)は、学校推薦型選抜・総合型選抜で大切な基準の一つです。定期考査の点数と提出物の両方を、授業で一緒に確認します。

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